目の高さの左右差が出る原因とは?
2026/02/18
こんにちは!
当店papillonのブログをご覧いただきありがとうございます♪
「写真を撮ると目の高さが違う気がする」
「片方の眉だけ上がりにくい」
このようなお悩みは、実はとても多いです。
目の左右差は【目そのもの】の問題ではなく、頭蓋骨のバランスや筋肉の使い方の偏りが関係しているケースがほとんどです。
■ なぜ目の高さに差が出るのか?
主な原因は3つあります。
1 頭蓋骨の歪み
頭蓋骨は23個の骨で構成され、わずかに動きがあります。
日常のクセ(片側で噛む・脚を組む・横向き寝など)によって側頭骨や頬骨の位置に差が出ると、目の位置や高さにも影響します。
2 咀嚼筋・側頭筋の左右差
噛み癖や食いしばりがあると、片側の側頭筋が過緊張を起こします。
この筋肉は目の周囲とも連動しているため、引き上がりや下垂に差が出る原因になります。
3 首・肩のアンバランス
首の傾きや巻き肩も頭部の傾斜をつくります。
結果として、目の高さに差が出やすくなります。
■ 頭蓋骨小顔矯正でできること
当サロンの頭蓋骨小顔矯正では、
・側頭骨、頬骨、前頭骨のバランス調整
・側頭筋、咬筋のリリース
・首~肩のリンパドレナージュ
を行い、構造的な左右差へアプローチします。
無理に押す施術ではなく、やさしい圧で整えていくためリラックスしながら受けていただけます。
■ 目の左右差は「早めのケア」が鍵
左右差は放置すると筋肉の使い方が固定化し、
・フェイスラインの非対称
・ほうれい線の深さの差
・眉の高さの差
へとつながっていきます。
だからこそ、違和感を感じたタイミングがケアのベストタイミングです。
「なんとなく左右が違う気がする」
その感覚は、実は正しいサインかもしれません。
ぜひ一度、体感してみてください。
上大岡駅より徒歩3分
頭蓋骨小顔矯正サロン
papillon
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papillon
神奈川県横浜市港南区上大岡西1
電話番号 : 080-9662-8158
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